城東区SARUGAKU祭 企画会議 議事録

第5回SARUGAKU祭第1回企画会議議事録2016年5月18日.doc5月18日水曜日 区民センターで企画会議がありました。
議事録です。
以下の内容が決まりました。
欠席された皆さんは、目を通しておいてください。
次回の企画会議は、全員参加となりますように。

第5回城東区SARUGAKU祭
第1回企画会議 議事録
日時 平成28年5月18日(水) 19時30分~18:30
場所 城東区民センター
参加者  (17名)
谷口(城東区地域活動協議会)
飯田(城東区PTA協議会)
浅野(城東区青少年福祉委員連絡協議会)
青野(城東区青少年指導員連絡協議会)
林(大阪市コミュニティ協会城東区支部協議会)
松村(NPO法人地域自立支援推進協議会JOTO)
濱岡(ゆめこいワッショイ実行委員会)
足立(大阪市生涯学習推進員城東区連絡会)
山本、清水、藤本、豊口、保枝、白瀧、上堀、高橋、萩原(城東区ゆめ~まち~未来会議)
欠席  (10名)
谷田(城東区子ども会育成連合協議会)
石川(城東区スポーツ推進委員協議会)
塚本、尾山、藤田、内山、村上、中原、岡田、茶木、(ゆめ~まち~未来会議)
司会 山本(ゆめまち)
(1)ポスター・チラシ(出演・出店・協賛金・広告・体験コーナー)について
・印刷会社へ依頼→A3出演者募集チラシ800枚(5,240円)、A4申込書18000枚(30,030円)、
・コミュニティ協会に印刷を依頼→出店者募集、ご協賛のお願い、プログラム掲載広告ご協力のお願い、協賛広告申込書 各200枚、体験コーナー募集要項(各種団体などへ配布用50枚?)
・広告の申し込み締め切りは、9月末とする。(事前にパンフレットを配布するため)
(2)体験エリアについて
・青少年福祉委員連絡会→トンカチコーナー
・自立支援推進協議会JOTO→蒲生グラウンドで盲導犬、車いす、アイマスク体験。室内で点字体験コーナーなどを検討中。
・各種団体などに、参加のお手紙を出す。(案内状作成 藤本)
・体験コーナーへの参加費は無料。
(3)区民センターの使い方について
・ホールも含めて、当日は区民センター全室予約済み。
・出演者やゲスト、スタッフの控室、絵本の読み聞かせ、自立支援推進協議会の室内での体験コーナーなどに使用。 ホール+控室(2部屋)+会議室7室。
・会議室などは飲食OK.飲み物などをこぼして汚した場合は、速やかに事務室へ連絡すること。
・ホールの椅子を片づけて、体験コーナーとして、ブースで区切って使用することも可能。
・区民センターの階段が、参加者などの蒲生グラウンドからの移動により、靴についた土でひどく汚れることが予想される。対策として、守衛室の掃除機などを使って、随時清掃するなどの対策が必要。
・区民センターのスタッフと、蒲生グラウンドのスタッフの役割を分けることが必要。
(4)城東区老人クラブ連合会と城東区民生委員児童委員協議会の運営委員会参加について
2団体とも、運営委員会への参加を呼びかけ、代表からは快諾され、次回運営委員会から参加の予定。
(5)机・イス・テントのレンタルについて
テント6000円、テント用ウエイト500円×4(グラウンドでは地面に打ち込めるので不要)、机1000円、イス300円で貸し出す。出演・出店・体験コーナー募集の案内状に同封し、説明会で申し込みを受け付けて、料金を徴収する。
(6)SARUGAKU祭宣伝の方法について
・中学・高校・大学・社会人
・会社(タクシー・銀行・スーパー・病院など)ライフのサービスカウンターではポスター掲示を依頼可能。ほかのスーパーや介護施設、美容院、商店会連盟など。
・保育園、幼稚園など
(7)説明会について
・9月18日(日)区民センター大会議室1&2
・18:30から出演、19:30から出店。21:30 撤収
・体験コーナーの申し込み者については、別途説明会の日程を設定する。
(8)その他
・組織図の委員長谷口さんの所属団体名を「城東区地域振興会」に変更する。
・次回第2回企画会議は、6月15日。毎月第3水曜日とする。
6月15日(水)、7月20日(水)、8月17日(水)、9月23日(金)、10月19日(水)、11月16日(水)*9月だけ区民センターの第3水曜日を予約できなかったため、9月23日(金)に変更。

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